り、ダイビング、バードウォッチング
せの
2000年に起きた噴火により全島民が避難しましたが、
現在は観光も再開され、釣り、ダイビング、バードウォッチング等を
楽しむお客様が多数来島しています。

ふるさとの湯

太平洋に沈む夕陽を眺めながら入る温泉は格別です。

阿古港から徒歩10分

サバサンド

ボリューム満点三宅島のご当地グルメ!今ではメディアで取り上げられるほど…

ボルダリング

ボルダリングの7面とロープで安全を確保して上るリードの6面があり、国内最大規模のボルダリング施設。
ご利用時間:11時~20時

東京汽船 所要時間:東京・竹芝から大型客船で約6時間30分(夜行)

※所要時間は通常の時間となります。天候等により多少異なる場合があります。

  • PickUp
  • 三宅島を知ろう
  • 山も海も楽しみたい

新鼻新山にっぱなしんざん

昭和58年の噴火の時、一夜でできた絶景ポイント!地球の巨大な力の一端を感じる場所でもあります。

大路池

約2000年前にできた周囲2キロの火口湖跡。周辺には照葉樹林が生い茂り、たくさんの野鳥に出会うことができます。

阿古港からバス「大路池」下車、徒歩10分

テーブルサンゴ

ビーチエントリーで潜れる「富賀浜」には、テーブルサンゴの大群生が広がる。実はここはテーブルサンゴの群生の北限地点。地形はアーチやトンネルがあり魚も大物から小物まで多種多様でダイバーにおすすめポイント。

大島を知ろう

火山体験遊歩道

昭和58年の噴火で流出した溶岩によって埋没した阿古地区19ヘクタールに及ぶ溶岩原には旧阿古小・中学校や約400戸の民家が埋没しており、その様子を間近に見学できる遊歩道が整備されています。

阿古港から徒歩15分

伊豆岬灯台

明治42年に建造された純白のランプ式無人灯台は珍しい角柱形の灯台です。
天気のいい日は新島、神津島や遠く富士山を望むこともできます。

阿古港からバス「伊豆岬入口」下車、徒歩20分

アカコッコ館

野鳥に関する展示物や望遠鏡を備えた観察スペースがあります。レンジャーが常駐し、詳しく説明してくれます。

阿古港からバス「大路池」下車

長太郎池

溶岩に囲まれた50mプールほどの大きさの自然タイドプール。シュノーケリングでフィッシュウォッチングが楽しめます。

阿古港からバス「農林合同庁舎前」下車、徒歩5分

メガネ岩

今崎海岸遊歩道から見える岩。もともと2つの穴があり、メガネのようになっていましたが昭和37年の噴火で片方が壊れてしまいました。

阿古港から徒歩10分

七島展望台

雄山の中腹には三本岳を初め神津島、式根島、新島などの島々や伊豆半島などを望む展望台があり、三宅島ならではの壮大な景観を楽しめます。展望台から山側は現在も立入禁止区域となっています。

椎取神社

2000年に噴火した際、山腹から流れ出てきた泥流で埋まってしまった神社。新しい拝殿と鳥居が建てられ、森が蘇る姿を目の当たりにできます。

大久保浜

ダイビングをはじめ、ウインドサーフィンや釣りも楽しめる全長2Kmの全国優良水質ビーチ10選に選ばれたブラックサンドビーチです。

迷子椎

樹齢数百年といわれる、幹周り7.5m、樹高15mのスダジイである。大路池周辺の密林に迷い込んでも、この大木を目標にすれば助かるから迷子椎とよばれています。

島みやげ

雄山一

三宅島のシンボル雄山から名づけられた麦焼酎。火山の噴火により一旦は途切れた三宅島の酒造りの伝統が復活してできたのが、故郷の味わいを今に受け継ぐ銘酒「雄山一」。

あしたば炊き込みご飯の素

三宅村商工会女性部が企画販売している商品。他にも“三宅漬”など沢山の商品が開発されており入出港地やおさかなセンターで購入できます。

沖倉商店

手ぬぐいやTシャツ、バッグなどオリジナル商品がずらり。日用雑貨も揃う、センスの光る絶品みやげをお探しください。コーヒーなどを飲めるカフェスペースもあります。

※詳しい情報や詳細は、変更がある場合もございます。最新情報は、以下HPも合わせてご確認ください。

三宅島観光協会
http://www.miyakejima.gr.jp/